収容動物の運命・・・
みなさんは、収容動物の運命について考えたことがありますか?
うちには2匹のMダックスがいます。現在3歳。
2匹は3年前の夏に生まれ、その後、わが家の新しい家族になりました
1匹は普通の家庭から、もう1匹はブリーダーさんから譲っていただきました。
そのブリーダーさんはとてもしっかりとした考えの方で、犬のことを第一に考える、とても優しい方です。
すべての飼い犬に真の愛情をもって育てています。
そんなブリーダーさんの犬に対する考え方にとても共感できるということもあり、3年以上経った今でも、たまに相談にのってもらったり、愛犬の写真を送ったりしています。
そのブリーダーさんが日々書いているブログにこのようなHPがリンクされていました。
奇跡の母子犬
http://www.animalpolice.net/jititai/himawari/index.html
(決して怪しいサイトではありません!)
犬の母子愛についての映像が載せられています。
私には、涙なしでは見られないほど深く感動しました。
残念ながら、私には収容された子たちを救う力はありません。
でも、収容される子たちが1匹でもいなくなるように・・・・・・
動物に対する虐待がなくなるように、そして簡単に愛犬を手放す飼い主がいなくなるように・・・・・・願っています。
人間よりも何倍も強く、そして優しい動物たち。
そんな彼らを私達人間は、時には見習わなければならないのです。
うちには2匹のMダックスがいます。現在3歳。
2匹は3年前の夏に生まれ、その後、わが家の新しい家族になりました

1匹は普通の家庭から、もう1匹はブリーダーさんから譲っていただきました。
そのブリーダーさんはとてもしっかりとした考えの方で、犬のことを第一に考える、とても優しい方です。
すべての飼い犬に真の愛情をもって育てています。
そんなブリーダーさんの犬に対する考え方にとても共感できるということもあり、3年以上経った今でも、たまに相談にのってもらったり、愛犬の写真を送ったりしています。
そのブリーダーさんが日々書いているブログにこのようなHPがリンクされていました。
奇跡の母子犬
http://www.animalpolice.net/jititai/himawari/index.html
(決して怪しいサイトではありません!)
犬の母子愛についての映像が載せられています。
私には、涙なしでは見られないほど深く感動しました。
残念ながら、私には収容された子たちを救う力はありません。
でも、収容される子たちが1匹でもいなくなるように・・・・・・
動物に対する虐待がなくなるように、そして簡単に愛犬を手放す飼い主がいなくなるように・・・・・・願っています。
人間よりも何倍も強く、そして優しい動物たち。
そんな彼らを私達人間は、時には見習わなければならないのです。
空気が読めないマロちゃん
久しぶりに会うMダックスのコゲちゃん&マロちゃん
たっくんがまだ小さいので、1歳前後までは実家で預かってもらっています。
コゲは自己中心的、好奇心旺盛なので、たっくんを見つけるや否や、すごい勢いで顔や手や足を舐めまくろうと必死です。。ハハ
マロは生まれた時から私にベッタリ。人見知り&犬見知りします。
でも、たっくんが生まれてから、私にベッタリしちゃいけないって感じ取っているみたいで、遠慮がちになりました。
といっても、たっくんが側にいないと分かったとたんに、ベタベタ甘えてきます
今回起こった事件の話です
パパとたっくんは寝てました。
私は、1階に行こうと思い、部屋を出て行こうとしました。
その瞬間・・・
マロがたっくんの右足をグリッっ
と踏んでしまったのです〜!
ぶぇ〜〜 ぶぇ〜
(byたっくん)
おそらく、マロが私の後をついていこうとして、たっくんを避け切れなかった様子。
少し、赤く腫れちゃいました。。。
たっくんは、しばらく大泣き
痛かったというのもあると思うけど、急の出来事でビックリしたんだね〜
その後、冷たいタオルで冷やし、たいぶ腫れもひき、たっくんは落ち着きを取り戻しました。
しか〜し。。。
部屋に戻った私に、マロは甘えようとして、
ぐ〜 わぉ〜ん
(byマロ)
ぶぇ〜〜 ぶぇ〜
(byたっくん)
・・・・・・・・・。 (by私とパパ)
またまた、たっくん。。。大泣きしちゃいました
マロちゃん、もうちょっと空気を読んでくださいな
はやく、親子3人&犬2匹の生活をスタートさせたいわ〜★

たっくんがまだ小さいので、1歳前後までは実家で預かってもらっています。
コゲは自己中心的、好奇心旺盛なので、たっくんを見つけるや否や、すごい勢いで顔や手や足を舐めまくろうと必死です。。ハハ
マロは生まれた時から私にベッタリ。人見知り&犬見知りします。
でも、たっくんが生まれてから、私にベッタリしちゃいけないって感じ取っているみたいで、遠慮がちになりました。
といっても、たっくんが側にいないと分かったとたんに、ベタベタ甘えてきます

今回起こった事件の話です

パパとたっくんは寝てました。
私は、1階に行こうと思い、部屋を出て行こうとしました。
その瞬間・・・
マロがたっくんの右足をグリッっ
と踏んでしまったのです〜!ぶぇ〜〜 ぶぇ〜
(byたっくん)おそらく、マロが私の後をついていこうとして、たっくんを避け切れなかった様子。
少し、赤く腫れちゃいました。。。
たっくんは、しばらく大泣き
痛かったというのもあると思うけど、急の出来事でビックリしたんだね〜
その後、冷たいタオルで冷やし、たいぶ腫れもひき、たっくんは落ち着きを取り戻しました。
しか〜し。。。
部屋に戻った私に、マロは甘えようとして、
ぐ〜 わぉ〜ん
(byマロ)ぶぇ〜〜 ぶぇ〜
(byたっくん)・・・・・・・・・。 (by私とパパ)
またまた、たっくん。。。大泣きしちゃいました

マロちゃん、もうちょっと空気を読んでくださいな

はやく、親子3人&犬2匹の生活をスタートさせたいわ〜★


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